GGFARMとALBAさんがテレビに出ます。(再放送)
ALBAのmisakiさんとGGFARMの良子さんに教えてもらいました。
前回は、兵庫ローカルだったようなんですが、
今回は近畿圏での放送だそうです。
11月30日(金) 朝7時半から8時のあいだのNHKの関西版ニュースで
放送されるそうです。(ダイジェスト版らしい)
今回は僕も見る事が出来そう。
ALBAのmisakiさんとGGFARMの良子さんに教えてもらいました。
前回は、兵庫ローカルだったようなんですが、
今回は近畿圏での放送だそうです。
11月30日(金) 朝7時半から8時のあいだのNHKの関西版ニュースで
放送されるそうです。(ダイジェスト版らしい)
今回は僕も見る事が出来そう。
発泡性
2004 クレマン・ド・ブルゴーニュ/ドメーヌ・ディディエ・モンショヴェ (仏/ブルゴーニュ)
白ワイン
2005 スアヴィニヨン/ドメーヌ・デ・メゾン・ブリュレ (仏/ロワール)
2004 ブルゴーニュ・アリゴテ/ドメーヌ・ディディエ・モンショヴェ (仏/ブルゴーニュ)
2004 クッリーヴ/サン・ロレンツォ (伊/シチリア)
赤ワイン
2006 ブルゴーニュ・グラン・オルディネール・ルージュ/ドメーヌ・ディディエ・モンショヴェ (仏/ブルゴーニュ)
2005 コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュ セグレ トラディション/ドメーヌ・ド・ムルション (仏/ローヌ)
2004 コート・デュ・ローヌ・ルージュ/ロラトワール・サンマルタン (仏/ローヌ)
2005 シャトー・バレル・デ・グラーヴ (仏/ボルドー)
2004 シャトー・ルネッサンス (仏/ボルドー)
すべて自然派です。
12月1日(土)は、所用のため19時閉店とさせて頂きます。
今日の事になってしまいましたが、
野菜でお世話になっている三田のGGFARMさんと、
摂津本山のイタリア食堂ALBAさんが、NHKの番組に取り上げられるそうです。
11月27日(火曜日) 18時10分から19時までの間の?分間の間に放送される予定です。
ギャリさんの畑は、バイオダイナミックをベースに、サスティナブルな農法を研究・実践しておられ
様々な植物の性質を組み合わせて豊穣な環境を構成されてて素晴らしいですし、
アルバさんでは、ギャリさんの野菜をふんだんに使った料理を食べる事が出来ます。
GGFARMさんのブログ
http://ggfarm.exblog.jp/
イタリア食堂ALBAさんのブログ
http://albahh.exblog.jp/
友人宅に立ち寄った際に、ちょうどワイン会の後だったため、
少しだけ頂きました。(おおきにね〜)
カリフォルニアは、避けているわけではないんですが、あんまり扱わないので新鮮でした。
Saxum Rocket Block James Berry Vineyard 2003
Araujo Syrah Eisele Vineyard 2000
ほかに、Turley White Coat 2002など。
料理は、お手製で相変わらずの奇妙きてれつ摩訶不思議ながらも美味しい料理。
写真は、サーモンのムース。
ほかに南国産の名称不明のフルーツ。
姉が東京に行った際に、取材でお世話になった方と食事をしたんですが、
その際にお土産としてパティスリー サダハル・アオキの菓子詰め合わせを頂きました。(おおきに!)
どれもシンプルかつ洗練された味わいで、伝統を大切にしつつも、
現代風にアレンジされた菓子類は、大人な味わい。
よく見かけるんですが、
「食」という漢字は、人に良いという字ではありません。
うつわにふたがのった字形です。
食育推進派で、訳知り顔で言っておられる方々がおられますが、
惑わされませんように。
自分自身の勉強不足を白状していることに
気がつかないし、誠実ではないと思う。
昔の人は・・・といった論法を安易に持ち出す場合、
気をつけた方が良いです。
以前ビストロアミスター梅田店(HEPナビオ内)でシェフをしておられた
宇崎さんが四ツ橋に店をオープンしたという事で、さっそく行ってきました。
北浜のラ・トォルトゥーガの萬谷シェフの紹介で、 うちに来て頂いたんですが、
友人がよくアミスターでワイン会をしていたということもあり世の中って狭いよなぁと。
鉄板焼き・お好み焼き オリベ
〒550-0013 大阪市西区新町1丁目6-18 タカラハウス四ツ橋1F
Phone/Fax 06-6532-8266
定休日 火曜日・第三月曜日
Lunch 11:30~14:00 Dinner 17:30~22:00(2008/12/24 追記:現在はランチ営業はされていません。)
地下鉄四ツ橋駅より徒歩5分。
お昼は、ランチメニューのみで、スープ、サラダ、ライスと、メインが魚か肉かをチョイス出来るようです。
行った時は、かぼちゃのスープで、メインが、牛肉の赤ワイン煮かイトヨリ鯛の鉄板焼きでした。
こっちが僕が食べた、イトヨリ鯛の鉄板焼き
こちらが友人が頼んだ、牛肉の赤ワイン煮。
これで、1,050円はかなりお得です。
ワインは、フランスの他にオーストラリア産の良質なものをセレクトしておられます。
夜は、アラカルトで鉄板を駆使した料理を用意してるようで、今度は夜に行かなくっちゃと。
イベントの翌日、茶人の窓さんと大植さんが来店した際に
お土産で頂きました!!
ずっと気になっていた、芦屋の「ベッカライ・ビオブロート」のパン
数あるパン屋の中でもここは素材と技術への探究心が別格です。
もう幸せ。
なにもいうことはございません。
おおきにね〜。
ボージョレー地区やそのほかの新酒が入荷しています。
今年取れた葡萄でつくられた、フレッシュで果実味あふれるワインたちは飲みやすく、
普段飲み慣れていない方にもおすすめです。
うさぎのラベルが可愛らしいボージョレーは、
自然派の定評ある生産者フレデリック・コサールのボージョレー・ヴィラージュ。
その他の地域の新酒は、フランス北西部のロワール川流域で、有機栽培のぶどうから作られた
白ワイン(ソーヴィニヨン・ブラン)と、赤ワイン(ガメイ)で、生産者はティエーリー・ピュズラ。
南仏の日差しをいっぱい浴びた、果実味 たっぷりの赤ワインで、生産者はカザル・ヴィエルです。
11月14日(水)のイベントに参加頂いたみなさん、また様々なかたちでご協力頂いた方々
スタッフとして協力してくれたみんな、そして気持ちよく場所を提供してくれたオレンチさん
どうもありがとうございました。
おかげでとても楽しいイベントになりました。
お客様も、スタッフも楽しめるっていいなぁと、感じました。
今回は、三名の料理人、パティシエ、茶人、と妄想姉弟というパセミヤ前代未聞の大掛かりな企画だったのですが、
皆さん最初は戸惑いながらも、共同作業の面白さを改めて認識出来たのではないかと思います。
あれだけ活気のある厨房ってそんなに経験出来るものではないです。
仲間同士って普段は会話だけですが、一緒に手を動かすことで、
また別の面を発見したり、改めて尊敬したり。
そして個人的に驚いたのが、ワインの合間にお茶を飲んで頂く事で、
やってみてこれは面白いと思いました。
その時々で、主役が入れ替わり、焦点をずらすことで、刺激に満ちたものになるんだなぁと。
反省すべき点や改善した方がいいところなども見つかり、
次回は、もっと良いものに出来るんじゃないかと思っています。
ええ、必ずやります。
ご参加頂けなかった皆さんも楽しみにしておいてください。
GGFARMからグリーントマトが届いたので、キノコ類とあわせてサラダ仕立てにしてみました。
といってもいつもつくっているキノコのトマト煮のホールトマトの代わりに
グリーントマトを入れて軽く和えただけなんですが、
青々としたトマトの酸味と歯ごたえがいい感じです。
こちらは薄紅色が艶かしいビーツと薄揚げのお浸し。
ビーツの 葉がとても立派なんで試しに作ってみたら、
色が煮汁や薄揚げにも染み込んでちょっとドキッとするような色合いに。
味付けは、昆布だしに塩と醤油なんで、和風なんですが・・・。
こちらは、野菜のスープにパスタ(フジッリ)をいれてスープパスタにしてみました。
これだけでお腹いっぱいになります。
パスタの代わりに玄米や雑穀類を湯がいていれてもいいかもしれません。
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